🗺️ APIキー取得ガイド

Google Maps を BestRoute で使うための手順
💡 APIキーなしでも使えるよ!
キーなしでもCarto Voyager地図+国土地理院APIで動くので、「住所検索の精度を上げたい」「Google Mapsの見た目がいい」という場合のみ設定してください。
🚀 Quick Start でワンクリック取得
(Google公式ツール・推奨)
📋 詳細手順の目次 1. Google Cloud Console を開く 2. プロジェクト作成 3. APIを有効化(2つ) 4. 請求先アカウント(クレカ登録) 5. APIキーを作成 6. APIキーを制限(重要) 7. BestRouteに貼り付け
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Google Cloud Console を開く

Googleアカウント(Gmail)でログインできる環境で開く。

→ Cloud Console を開く
💡 普段使いのGmailアカウントでOK
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プロジェクトを作成

3

APIを2つ有効化

ダイレクトリンクで一発で有効化できる:

→ Maps JavaScript API を有効化 → Geocoding API を有効化
⚠️ 両方必要! 地図表示=Maps JavaScript、住所検索=Geocoding
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請求先アカウント(クレカ登録)

APIを有効化すると、クレカ登録を求められる。

→ 請求設定
💰 料金の心配ほぼなし
• Maps JavaScript API: 月1万回まで無料
• Geocoding API: 月1万回まで無料
配達管理の使い方なら完全無料枠内
💡 Google Cloud 新規登録なら$300分90日間の無料クレジットも付く
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APIキーを作成

→ 認証情報ページ
6

APIキーを制限(セキュリティ)

⚠️ 超重要! 盗まれても悪用されないようにする

さっき作ったキーをタップして、以下を設定:

💡 これで他の人に勝手に使われても課金されない
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BestRoute に貼り付け

✨ 保存後、地図がGoogle Maps本家に切り替わり、住所検索の精度も爆上がり!
→ BestRoute に戻る
← BestRoute に戻る